忍者ブログ
大学生や専門学校生など、学生の方でも申し込みが可能なクレジットカードなどについて紹介しています。
[1] [2] [3] [4] [5] [6]
このところガソリン価格がどんどん上がっていますよね。

私のところでは、安くても1リットル154円です。

私は地方に住んでいますから、
大学生も実家から通っている人は
車での通学という学生も少なくはありません。

だから、自動車通学の学生を持つ親御さんは
ガソリン代の負担も大変だと言います。

そこで、少しでもガソリンを安く給油したい方は
ガソリンカードを使うとだいたい1リットルあたり2円ほどの値引きになります。

ガソリンカードとは、
石油元売り業者が発行しているクレジットカードや
提携発行しているクレジットカードで、
ENEOSカードや出光カードまいどプラスや、
コスモ・ザ・カード・オーパスなどです。

これらのガソリンカードも
学生の方でも申し込みできるし作れるのです。

親御さんがこれらのクレジットカードを持っているのなら、
家族カードを発行してもらって、
そのカードで給油しても同じく値引きされますので、
新しく自分で作らなくてもいいです。

とにかく、ガソリン代を節約したいのでしたら、
学生さんでもガソリンカードを作るといいです。
PR
4月から大学や専門学校などに入学し、
首都圏へ引っ越して一人暮らしなどをはじめている人も多いのではないでしょうか。

首都圏で学生生活をしている人の多くは、
通学などの移動は電車や地下鉄では。

首都圏で電車や地下鉄を利用するにあたって、
SuicaやPASMOでという人がほとんどですよね。

定期券を使っているという人も、
Suica定期券やPASMO定期券では。

PASMO定期券でもPASMOチャージでも、
クレジットカードだとポイントも貯まってお得だということは知っていると思いますが、
PASMOにオートチャージできるクレジットカードは、
電鉄会社系列のクレジットカードくらいなんですよね。

東急カードとか小田急OPクレジットカードとか。

こういう電鉄クレジットカードは
学生クレジットカードを発行していませんが、
一般カードは学生でも申し込めるんです。

だから、PASMOを普段利用していて、
そのPASMOへクレジットカードからオートチャージ設定をしたいという学生さんは
自分が普段使っている電鉄会社系のクレジットカードを申し込んで、
PASMOへオートチャージするといいです。

PASMO定期券でも、
オートチャージ設定すれば、
定期券区間以外の利用時にもPASMO利用したり、
PASMOで買い物代金を支払ったりして
PASMOの残高が少なくなっても
クレジットカードから自動でチャージされるので、
残高を心配しなくていいのがとても便利です。
学生の方が、学生向けに発行されているクレジットカードを作るとして、
具体的に申し込みをする時に、
では、どのクレジットカードにするかと迷うこともあると思います。

そういう時に参考にするサイトとしてご紹介したいのが
「学生向けクレジットカードの作り方ガイド」さんです。

おすすめの学生向けクレジットカードの紹介はもちろんのこと、
申し込み手順、審査について、発行までの期間、発行後の署名などについてもご紹介されています。

大学などを卒業して学生でなくなった場合、
一般カードに切り替わるのかどうか、
どういう一般カードに切り替わるかなどについてもご紹介されています。

また、親のクレジットカードの家族カードを発行してもらって使うという方法や、
審査がなく発行されるデビットカードについてもご紹介されています。

学生の方がクレジットカードを持つにあたって、
ほとんどの場合、限度額が10万円から30万円と低めに抑えられていますので、
それでは足りないという方は、親の家族カードで持つと限度額が高くなるので良いそうです。

ただし、利用明細が親に丸わかりになる点がデメリットとだそうです。
学生の方でも車を保有してる方は案外いるのでは。

大都市の大学や専門学校へ通う学生さんはクルマは必要ないですが、
地方で通う学生さんは、通学でクルマを使う人もいるんですよね。

私は地方在住ですが、
実家からクルマで通学している学生さんもいると聞きます。

そんな、普段、クマルを日常的に使っている学生さんは、
必然的にガソリン給油の機会も多くなります。

お金にあまり余裕がない学生さんは多いですので、
少しでも安くガソリンを給油したいのではないでしょうか。

ガソリンを安く給油する方法の一つとして、
ガソリンスタンド系列のクレジットカードで
給油代を支払うという方法があります。

例えば、エネオスはエネオスカードというクレジットカードを発行していて、
ガソリンや軽油をした際の代金をエネオスカードで支払うと、
1リットルあたり2円の割引があります。

このエネオスカードは、
学生の方でも18歳以上なら申し込めるのです。

普段、エネオスGSでガソリン給油している学生さんは、
エネオスカードを作るといいです。

あるいは、親がエネオスカードを作り、
家族カードも発行して、その家族カードでも
同じく給油割引が受けられます。
首都圏にお住まいで通学に電車を使っている人の多くは
SuicaかPASMOをお使いだと思います。

ここでは、学生の方が、
Suicaへクレジットカードからチャージする、
ことにおいて、
オススメといえるクレジットカードについて書きたいと思います。

まず、Suicaを使うにあたって、
Suicaカード、クレジットカード一体型Suica、モバイルSuica、
この3つのどれを使うかによって、
チャージできるクレジットカードの種類が違ってきます。

クレジットカード一体型Suicaは、
クレジットカードにSuica機能も搭載されているカードで
例えば、JR東日本のカード子会社が発行している
ビュースイカカード、ビックカメラSuicaカード、ルミネカード、大人の休日カードがあり、
その他には、ビューカードと提携している、
イオンSuicaカード、ANA VISA Suicaカード、JALカードSuicaなどがあります。

これらのカードは、
SuicaカードにもモバイルSuicaにも、
チャージでもオートチャージでもできます。

そして、チャージにもオートチャージした分にもポイントが付きます。

以上のことをまず踏まえておいてください。

そして、モバイルSuicaに限れば、
日本国内で発行しているクレジットカードでしたら、
どのクレジットカードでも
モバイルSuicaへチャージできます。

ただし、自動入金のオートチャージはできません。

手動チャージのみできます。

もちろん、アップルペイでのモバイルSuicaでも、
どのクレジットカードも登録できます。

ただ、ウォレットアプリだと登録できないクレジットカードもありますので、
AppStoreで「Suicaアプリ」をダウンロードして使ってください。

「Suicaアプリ」なら、どのクレジットカードでも
モバイルSuicaへチャージできるからです。
ネットの記事に載っていましたが、
大学生のクレジットカード所有率は57.5%だそうです。

案外、所有率は高いんですね。

私的には30%前後だと思っていたので。

だけど、大学生でも海外旅行へ出かける人は増えましたし、
今では、ネットで買い物をする機会が断然増えましたので、
クレジットカードがないと不便だという状況にありますからね。

でも、海外旅行へ行くにも、
ネットでのクレジット決済にしろ、
必ずしもクレジットカードがないとできなというわけではありません。

今では、JCB、VISA、MasterCardのクレジットブランドが付いた
デビットカードやプリペイドカードがありますから。

クレジットブランドが付いていれば、
デビットカードもプリペイドカードも、
海外でも使えますし、
ネットショップでのクレジット決済にも使えます。

それと、大学生の場合、
クレジットカードの利用限度額が最大でも30万円ですが、
デビットカードだと銀行残高内でいくらでも使えますから、
場合によってはデビットカードの方が使い勝手がある
という場合もあるんですよね。
以前、このサイトで学生向けの
「楽天カード・アカデミー」をご紹介しましたが、
一般向けの「楽天カード」に学生の方が申し込んでもOKです。

「楽天カード」の申し込み基準基準として、
学生や主婦の方の申し込みも受け付けているのです。

では、学生の方は、
「楽天カードアカデミー」と「楽天カード」の
どちらを作ればお得なのか、
というと、やはり「楽天カードアカデミー」では。

「楽天カードアカデミー」は、
楽天ブックスで買い物をしたときにはポイント5倍ですし、
楽天ダウンロードではポイント3倍、
楽天トラベルで高速バス予約でポイント3倍などがあるからです。

ただ、楽天カードアカデミーは入会でもらえるポイントが2000ポイント(2000円相当)です。

楽天カードは、入会時のポイントサービスが最低でも5000ポイント(5000円相当)、
多い時には8000ポイント(8000円相当)プレゼントもしています。

例えば、入会時ポイントプレゼントが
3000ポイント違うということは、
30万円使ってもらえるポイントが貰えるということですので、
その辺を考えると、
学生でも一般の楽天カードに申し込むのが良いのでは、
とも思います。
学生の方の中にも、
夏休み期間中に海外旅行を予定している方もいると思います。

海外旅行の旅費稼ぎのために
アルバイトに励んでいる学生さんもいることでしょう。

せっかく稼いだお金で海外旅行へ行くのだから
旅費はなるべく節約したい、
お金は食事なんかに使いたい、
と思う人も多いと思います。

旅費の節約の一つとして、
もし持っているクレジットカードが
海外旅行傷害保険が付いているクレジットカードなら
海外旅行保険へ加入しないでもいいかもしれません。

ですので、持っているクレジットカードに
海外旅行傷害保険が付いているか付いていないかチェックしてください。

もし海外旅行保険が付いているとしても、
それが「自動付帯」か「利用付帯」かチェックしてください。

「自動付帯」はそのクレジットカードを所有する人が
海外旅行へ出かけると自動的に海外旅行保険の対象になります。

手続きも届け出も必要ありません。
自動で保険対象になります。

「利用付帯」の場合は、
そのクレジットカードで海外旅行に関する支払いをすることで、
保険対象になります。

例えば、旅行商品の購入の支払いにそのクレジットカードを使うとか、
ホテルの支払いや、交通機関の支払いにそのクレジットカードを使うとかすると
保険対象になります。

あと、もう一つチェックしたいのは保険内容です。

疾病や怪我などの時にどれくらい保険金が支払われるか、
その金額をチェックする必要があります。

海外では、病気や怪我で一週間ほど入院しただけで
数百万円という請求がくる場合も珍しくありません。

ですので、それくらいの保険金が支払われる保険である必要があります。

海外では支払い能力があることを証明できないと
治療そのものをしてもらえない場合もあるとききます。

その証明に大きな力を発揮するのが
クレジットカードとも言われています。

もし、クレジットカードに海外旅行保険が付いていなかったり、
保険内容が十分でない場合は、別途、海外旅行傷害保険へ加入して出かけるといいです。
車で旅行に出かける方や
ちょっとドライブで遠出をされる学生さんもいると思いますが、
そういう時に高速道路を利用する場合もあると思います。

高速道路を走る時にETCで走ると料金支払いもスムーズですし、
高速料金も安くなりますので、
是非、ETCカードも作っておくといいです。

自分のETCカードを持っていると、
レンタカーでも使えますし、友達とかの車を借りた時にも使えます。
ETC車載器に自分のETCカードをセットすれば走れるんです。

ETCカードはどうやって作るのかと言えば、
今、すでにクレジットカードを持っている人は
追加で発行できますのでカード会社へ申し込めば
審査なしで発行してくれます。

クレジットカードをまだ持っていない学生の方は、
このサイトで紹介している学生クレジットカードを申し込んで、
一緒にETCカードも申し込めばいいです。

こういう学生のETCカード作りについてのサイトが
こちらの「学生向けETCカードの作り方 | おすすめカードや最短即日発行カードも紹介」です。

ETC車載器についても書かれていますので参考になりますよ。
現在、大学や専門学校に通われている方で、
奨学金を借りている方も多いと思います。

返済義務のある奨学金は、
卒業後に返済していかなければなりません。

この奨学金ですが、
手続きを取らずに黙って延滞や滞納をしていると、
クレジットカード申し込み時の審査に落ちる原因の一つになります。

卒業して、たとえ、一流企業に就職していたとしても、
奨学金の返済を怠っていると
クレジットカードの審査に落ちる可能性が大だということです。

このブログを見ている方のほとんどは学生の方だと思いますが、
現在、奨学金を借りている方は、
卒業したらしっかり返済するようにした方がいいです。

もし返済が難しいなら、
ちゃんと手続きをして返済を待ってもらうようにするか、
月々の返済額を払える額に減らしてもらうようにするといいです。

黙って滞納・延滞をしていると、
クレジットカードの審査落ちだけでなく、
自動車ローンや住宅ローンを借りるときの審査にも落ちることになりますので。
カレンダー
10 2018/11 12
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
フリーエリア
ブログ内検索
プロフィール
HN:
ヒロシ
性別:
非公開
バーコード
P R
Powered by ニンジャブログ  Designed by ゆきぱんだ
Copyright (c) 学生クレジットカード All Rights Reserved
忍者ブログ / [PR]